日頃よりNotePMをご利用いただきありがとうございます。
この度、契約者の皆さまに安心してご利用頂けるよう
2021年9月1日 に利用規約を改定させていただくことになりましたので、お知らせいたします。
変更対象
NotePM 利用規約
https://notepm.jp/terms
改定日
- 2021年9月1日
主な変更点
第2条1項に以下を追記
契約者は本規約に同意したことにより、本規約記載事項が契約内容となることに同意します。
(変更の理由)
民法の改正に伴い、本規約が契約内容になることを明確化しました。
第7条1項及び2項を以下のように変更
1.契約者は、本契約開始日より本サービス上で別途通知した無料期間で本サービスを試用し(以下「無料試用」といい、当該期間を「無料試用期間」といいます。)、本サービスの有料での利用の有無を検討するものとします。
2.契約者は無料試用の結果、本サービスを有料で利用することを決定した場合は、無料試用期間内(以下「申込期間」といいます。)において、当社に対し、有料での利用を申し込むものとします。なお、申込期間内においては、本サービスの機能は制限されます。
(変更の理由)
従来はクレジットカード払いのケースのみの規定でしたが、請求書払いにも対応するため、規定を変更しました。
第8条2項及び3項を以下のように変更
2.プランをアップグレードまたはダウングレードする場合には、別途当社が指定する方法により行うものとする。
(変更の理由)
従来はクレジットカード払いのケースのみの規定でしたが、請求書払いにも対応するため、規定を変更しました。
第11条(15)に以下を追記
(15)一つのアカウントを複数人で共有すること(類似行為も含む)
(変更の理由)
本サービスでは、複数人が一つのアカウントを共有することを禁止しているため、それを明確化しました。
第16条3項に以下を追記
当社は、契約書のPC・スマートフォン利用環境について一切関与せず、また責任を負いません。当社は、本サービスの内容変更、中断、終了によって生じたいかなる損害についても、責任を負いません。
(変更の理由)
当社の責任範囲の明確化のために、変更しました。
第24条に以下を追記
第24条 反社会的勢力の排除
1.当社及び契約者は、次の各号の事項を確約し、将来にわたっても遵守することを保証する。
⑴自らが、暴力団、暴力団関係企業、総会屋もしくはこれらに準ずる者またはその構成員(以下、総称して「反社会的勢力」という)ではないこと
⑵自らの役員(業務を執行する社員、取締役、執行役またはこれらに準ずる者をいう)及び従業員が反社会的勢力ではないこと
⑶反社会的勢力に自己の名義を利用させ、この契約を締結するものではないこと
⑷自らまたは第三者を利用して、次の行為をしないこと
ア 相手方に対する脅迫的な言動または暴力を用いる行為
イ 偽計または威力を用いて相手方の業務を妨害し、または信用を毀損する行為
(5) 反社会的勢力と一切の取引行為をしないこと。取引関係を持たないこと
2 当社及び契約者の一方について、次のいずれかに該当した場合には、その相手方は、何らの催告も要せずして、本規約を解除することができる。
⑴前項の確約に反する事実が判明したとき
⑵契約締結後に自ら、役員又は従業員が反社会的勢力に該当したとき
(変更の理由)
従来からも反社会的勢力の排除の規定はありましたが、より明確化するために変更しました。
第25条を以下のように変更
本規約の有効性、解釈及び履行について準拠法は、日本法とし日本法に従って解釈されるものとします。
(変更の理由)
準拠法の規定をより明確化するために変更しました。
変更後の利用規約
2021年9月1日版の利用規約は、
下記でもご確認いただけます。
https://bit.ly/3D1cAXq
ご不明点につきましては、NotePMのお問い合わせフォームからご連絡ください。
今後とも、NotePMをよろしくお願いいたします。