いろどり薬局の設備・機能及び処方箋応需にあたって提供するサービスの内容
Published on 22/04/2026 10:51
- 63
- 当薬局は処方箋調剤及び要指導医薬品、一般用医薬品、抗原検査キット、医療機器(高度管理医療機器を含む)、機能性食品、介護用品などの衛生材料の販売を行っています。
- 当薬局の、営業日、営業時間はホームページの記載の通りです。
お急ぎの方は電話またはFaxをご利用願います。
連絡方法
・電話 048-972-4032
・Fax 048-972-4033
フォルマンホームページからのアクセスも可能です。 - 当薬局はどの保険医療機関の処方せんでも応需いたします。
現在約400品目の医薬品を常備しております。 - 調剤管理料、および服薬管理指導料について
当薬局は患者様にご記入頂いた患者情報登録用紙の内容と服用薬剤の種類や服用経過等の記録をもとに『薬剤服用歴の記録』を作成し、薬剤によるアレルギーや副作用の有無を確認するとともに、複数の病院・診療所・診療科から薬剤が処方されているような場合には、薬剤の重複や相互作用の有無をチェックしております。そのため副作用・アレルギー歴や服薬状況などお伺いいたしますのでご協力をお願いいたします。
これに伴い、薬学的管理の一環として、お薬の効能や服用に際して注意して頂きたいことなどの情報を文書で提供し、お薬手帳に調剤したお薬の記録を行います。尚、お薬手帳本体は無償で提供しておりますので、新しい手帳がご必要の際はお申し出下さい。 - 在宅患者訪問薬剤管理指導料について
当薬局は医師の指示がある時は、在宅で療養されている患者様宅を訪問して服薬指導等を行います。 - 当薬局は以下の公費負担医療等の指定を受けております。
生活保護法、感染症予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律、公害健康被害の補償等に関する法律、原子爆弾被爆者に対する援護に関する法律、障害者自立支援法(精神通院医療・更生医療・育成医療)、労働者災害補償保険法 等 - 当薬局は関東信越厚生局に以下の施設基準の届出をおこなっております。
調剤基本料1、在宅患者医療用麻薬持続注射療法加算、在宅中心静脈栄養法加算、調剤ベースアップ評価料
また、診療情報を取得・活用することにより、質の高い医療の提供に努めており、医療情報取得加算を算定しております
健康保険法調剤点数表の定めに従い、調剤基本料1、薬剤調製料、薬剤料及び特定保険医療材料の他に薬学管理料として調剤管理料、服薬管理指導料、外来服薬支援料、在宅患者訪問薬剤管理指導料、服薬情報等提供料 等を算定しております。
また、調剤内容に応じ、以下の項目を加算させていただく場合がございます。
自家製剤加算、麻薬・向精神薬・覚醒剤原料・毒薬加算、計量混合調剤加算、夜間・休日等加算、麻薬管理指導加算、調剤時残薬調整加算、薬学的有害事象等防止加算、特定薬剤管理指導加算、乳幼児服薬指導加算 等
・外部リンク:調剤報酬点数表一覧(R8.6.1~)(日本薬剤師会) - 当薬局では医療費をおさえ、お薬代の負担が軽くなる後発医薬品(ジェネリック医薬品)およびバイオ後続品(バイオシミラー)の使用を推進しております。
- 当薬局では次のサービス等につきまして、実費負担をお願いしています。
- 長期収載品の選定療養
・外部リンク:後発医薬品のある先発医薬品(長期収載品)の選定療養について(厚生労働省)
- 長期収載品の選定療養
- お薬お渡しの都度、個別の調剤報酬の算定項目がわかる明細書を無料で発行しております。
Do you wish to navigate away from this page? The data entered will not be saved.
Please select a note beforehand
The file size is too large. Please reduce the file size to below :countMB.
Please select only one file.
Copied
An error occurred. Please try again.
We couldn't generate a response. Please rephrase and try again.
The AI process has timed out.
Copy image
Failed to copy image
Your session has expired. Please reload the page and try again.
Failed to display formulas and diagrams. Please reload the page.