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代表の言葉

Published on 28/02/2025 02:13
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1. はじめに

現在弊社では
150人以上の受講生を抱える

英会話スクールを運営しており

これから事業を

拡大させていく中で

多くの人材を必要としています。


**受講生を直接サポートする

サポート担当の方**


**受講生の英語が

よりよくなるための

教材を開発する担当の方**


**より多くの受講生を

集めるためにマーケティングの分野で

集客を担当してくださる方**


大変な作業から

細かい作業に至るまで

多くの方を必要としています。

皆さんにこれからお仕事を

していただく中で

どの作業をするにあたっても、

あなたがしてくださっている

その一つ一つのお仕事が

最終的には

一人の受講生が英語を

話せるようになって

人生がより良い方向に変わっている

そこにつながっているんだという

気持ちを持っていただける方と


一緒に働きたいと思っています。

お金を稼ぐことはもちろん大事なことです。

ただ、お金を自分のためだけに

稼ぐよりも

この仕事は誰かのためになっていると

そういう気持ちで働くほうが

絶対に人生は豊かになりますよね。

その気持を大切に

一緒にお仕事ができたら幸いです。


2. 自己紹介

紹介遅れました。

急に話をされて驚かれましたよね笑

少し私代表の

話をさせてください。

少し長いですが、最後まで読んでいただけると嬉しいです。


現在は

英語の会社を3年ほど経営していて

SNSのフォロワー数は4.8万人

受講生累計150人ほどの

英会話スクールを運営しています。


「英語スクールを経営だなんて、
 英語が話せるの?」と思われ方かもしれませんが、

もちろん話せます。


しかし、私はもともと

英語とは無縁の生活を送っていて

中高と卓球を

ずっとしていました。

英語が話せるっていいな〜

帰国子女とか勝ち組しか

どうせできないよな。。

って半ば諦めながら

高校生活を送っていたときに

あるALTの先生が学校に来ました。


彼はニュージーランド

出身の先生だったのですが、

卓球が好きで

よく部活に練習に来ていたんです。

そのニュージーランドの先生の

発音はかなり特徴があって

当時の僕は、1割くらいしか

聞き取ることができませんでした。


毎回練習に来てくれるのに

全くコミュニケーションが取れない

自分が不甲斐なく

英会話に挑戦してみようと

決心しました。

そこで、当時結構流行っていた

Camblyを始めてみるのですが

見事撃沈します。


なんと、開始10秒で

何も話せなくて会話を切ってしまったんです。

その先生には今でも

申し訳なく思ってます。

ちょっとできると

内心思っていたので

凄くショックでそれから1ヶ月は何もしませんでした。


ただ、当時見ていた

英語のYoutuberの方で

すごにかっこいいひとがいて

やっぱりこんな人になりたい

って心から思ってもう一度

英会話を頑張ろうと決心しました。

当時コロナがあったということもあり、

時間は比較的多くあったので

ほぼすべての時間を

英語に費やした結果


半年で
「君の英語はペラペラだよ」って

英語の先生にも周りの人にも言われるくらいになったんです。

ALTの先生には
「今まで5年間何千人ものひとを

見てきたけど

ここまで速く

はなせるようになったひとはいないよ。」

って半ば引かれてました笑笑


その後も英語にドハマリし

高校3年生のときには

得意だった世界史も勉強して

他の教科もなんとか頑張って、

国内では言語学に関しては最高峰の

東京外国語大学英語専攻に現役合格しました。


その後大学に入ってから

英語をずっと教えたいなって

思っていて

個人でヒアリングをすることから

始めてみたんです。

どのような悩みがあるのか

純粋に知りたいなとも思って。


そしてある50代の

女性の方とお話したときに

ぼくの目は飛び出そうになりました。

なんとその方は

英会話スクールに100万円を

払ったにも関わらず


1mmも話せないで

終わってしまったそうなんです。


当時それを聞いたときは
「開いた口が塞がらない」

本当にこの状態でした。


100万円払っても

話せるようにしてくれないの。。

ってしょっくを受けたんですよね。


そしてその方は
5年間英語を勉強しているという。

僕は半年で話せるようになったんです

とお伝えして僕がどのように勉強したかお話すると


**その方法で勉強したいです...

その教材を作ってください...**

って懇願されたんです。

でも僕はその時に思いました。

世の中的に見ても

半年で僕レベルまで話せるようになったのは

相当すごいことなんだなと。


そこで1つのことを

決心しました。それは、


「日本一話せる英会話スクールを設立すること」

これをその時に

決めたんです。


これが大学1年生の
2月のことでした。

そこから起業をして

自分会社を立てて

まずはプログラムを作ることから始めました。


正直自分は

僕がやったことをそのまま

生徒さんにもやってもらえれば

直ぐに結果が出るだろうと思って

走り出しました。

でも、結果は自分が思っていたところと

正反対の方向に行ったんです。


あまり、話せるようにならなかった。

サポートを色々と続けていても

確かに伸びて入るけど

ペラペラになりました!みたいな

人は出てこない。

その時自分は、

自分が学ぶことと人に教えること

これは全く違うんだなと実感しました。

挫折の瞬間でしたね。。


自分がオリンピック選手になること

自分の弟子をオリンピック選手にすること

これは全く別の

部類なんだと思ったんですよね。


それからの期間は

思うようにはなかなかいきませんでした。

というのも、

当時私は部活にもかなり

力を入れていたんです。

どうしても達成したい夢があり、それが


東京都の国公立大学で
1番の選手になること。


**チームとして上位リーグに

昇格すること。**

この夢をずっと

追いかけて日々過ごしてきました。


こちらがうまくいけばいいものの、

実はこの方面でもあまり

うまくはいかなかったんです。

国公立大学の大会では
1回線負け

チームリーグも

当時のリーグで6位校中
5位という結果。


OBからは期待をされたい多分

結果で返すことができませんでした。

そして、大学生なので

もちろん授業も取らないといけません。

東京外大は少し特殊で

実は長期休みが長い分、

課題が他の大学と比べて

とても多いんです。


その結果


・ビジネス
・卓球
・授業

この3つが非常に

中途半端になってしまう時期が

長く続いてしまっていました。

今考えれば、

日々の自分の生活の基準が

甘すぎてふざけるなって感じではありますが

当時の私にとっては

非常に過酷な状態ではありました。


試合では勝てない。

そして、スマホには
「英語がもっと話したいけどはなせない...」と

生徒さんからのメッセージの通知が。

課題も山積みで

後回しにしていて終わってない。

色々と嫌になって

投げ出したくなる日もありました。


でも、そんなときに

ある生徒さんからこういう

メッセージが届いたんです。


**聞いて下さい。

今日ネイティブの人とたまたま

話す機会があったんですけど**


**なんと30分も会話できたんです!

今までだったら多分5分も

できてないですよ!**


**本当にプログラムの

おかげです、ありがとうございます。。**


このメッセージが届いたとき

もう涙が溢れかえってきて、、、

英語ってどうしても

言語なので自分の成長が見えづらい。

だからしっかりと

はなせるようになっているのか

そうでないのかが見えにくい。


私はもともと完璧主義なので

基準も高くどうして自分は

もっと生徒さんを話せるようにできないのか

自己嫌悪に陥っていました。


でも、そのメッセージが来てから

自分の意識は変わりました。

何をくよくよしているんだ...

と自分を反省して

それからどうやったら

もっと生徒さんが英語を話せるか

とにかく突き詰めるようにしました。


生徒さんの悩みに向き合い

日々どうやったらはなせるようになるか

真剣に考えてそれをサポートに落とし込んだ結果

起業して3年

今では多くの方が

僕のスクールを通して夢を叶えられました。


**英語が話せるようになって

英語を使うようなお仕事に転職したり**


TOEICで600点代から
920点まで点数が伸びたり


**1mmも英語を話せなかった主婦が

ネイティブと毎日英語を話せるようになったり**


本当にたくさんの方が

私のプログラムを受けて

よかったと思ってくださっています。

そして、卓球の方でも

東京都の国公立大学の大会では
3位を2回取ることができて

チームのリーグでも

惜しくも昇格は逃しましたが

リーグで優勝

OBOGの大会では
3連覇の成績を残すことができました!


私は今大学4年生で、

今年その中でも多くの

成績を収めました。

生徒さんから

本当にたくさんの嬉しい

メッセージを頂いたのも

かなり最近になってから

にはなります。


今まで行ってきたことが

報われた、そんな1年となりました。

そして、この冬

とうとう大学を卒業します。


4年間を振り返れば

楽しいことよりもその何杯も何倍も

辛いことのほうが多かったです。

それでも諦めずに

日々ビジネスに関しても

卓球に関しても

改良を重ねた結果

今の状態になることができました。


すごく長くなってしまいましたが、

私Masaについて少し長く

お話をさせていただきました。


3. 企業理念

まだあるのかよって

思うかもしれませんが

最後に私の企業理念を

お話させてください。

あと少しで大学生活が終わり

本格的に日本一の英会話スクールを目指し

人生のすべてをフルコミットしていこうと考えています。


中学校からずっと

人生の一部であった

卓球に関しても

今後はもう

やめようと思っています。

二兎追うものは一兎をも得ず

といいますよね。

これからは

事業一筋で人生を生きていくつもりです。


そして、企業の理念としては

これは大学二年の時に決めた理念と

変わりません。


「日本一英語が話せるスクールを作ること」

これをこれからも弊社の理念として

動いていきます。


世の中には

本当に多くの

英会話スクールが存在します。


2万は存在、いやもっと

多くの英会話スクールがあるかもしれません。

でも、日本には

まだまだ英語が話せない人で

溢れかえっています。


その理由はなにか?

簡単です。

どの会社もまだ

どうやったら英語が話せるようになるのか

わかっていないんです。

だからある程度の

パッケージを作成して

それを広告回して稼いでいる。

そんな会社が

ほとんどです。


でも、私はこの現状を変えたい。

英語業界はレッドオーシャン。

でも、大事なところが

実はブルーオーシャンなんです。

それが、
「本当に英語がペラペラになるスクール」

これが空いているんですよ。


僕自身これまで
3年間ほぼ毎日生徒さんの

英語を分析してきて

そして自分自身も

英語をはなせるようになって

やっと英語が話せる方法が

わかったんです。


これは正直言って

とんでもないです。

話すと長くなってしまうので

省略はしますが

ある10個の登竜門を設定して

その10個をすべて通り抜けた人が

英語がはなせるようになる


という今までにない

全く新しい英会話プログラムを

発明しようと考えています。

しかし、規模が大きく

まずは私の手を空けないことには

始まりません。


今はマーケティングも

サポートに関しても

ほぼすべて自分の手で

行っています。

だからこそ、

新しい構想を考えたり

新施策を実行するのが難しい状態です。


これでは、日本一の

英会話スクールの設立は

どんどん遅れてしまうばかりです。

だからこそ、

私はあなたの力を借りたいと思っています。


もしかしたら、

他のお仕事よりも大変かもしれない。

報酬に見合ってないかもしれない。

それでも、私のこの企業理念に

賛同して、日本一の英会話スクール設立という

とんでもないビックプロジェクトに

自分も参加をしてみたい。

英語が話せないで苦しんでいる

そんな人達が英語を話せて人生を変える

そんな手助けをする仕事に関わりたい。


そんな熱い気持ちを

持ってくださる方は

ぜひ一緒にお仕事ができたら幸いです。

日本一のスクール

私は作れたら嬉しいな

くらいの気持ちで今仕事をしていません。

絶対に作れるという

圧倒的な自信を持って

お伝えしています。

ぜひよろしければ

ご一緒にお仕事ができれば嬉しいです。

どうぞよろしくお願いします。