業務月報 2020年6月 山田太郎

Published on 11/06/2020 11:56
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2020年6月の業務

  • 商品Aについて女性をターゲットにしたキャンペーンを企画
  • 商品Bの数量・期間限定無料の試飲キャンペーンを10店舗で実施

主な業務実績

  • (1) 商品Aのキャンペーンを企画
    • 女性モニター100人に商品Aを使用してもらい、評価が高かった点をキャンペーンに採用
    • 高評価だったのは使用感・コストパフォーマンス・香りの3点である
    • 関係者にヒアリングしながらサンプルを作成し、キャンペーンの実行を目指す
  • (2) 商品Bの試飲キャンペーンを10店舗で実施
    • 商品Bは中高年層に人気が高いので、中高年層の利用者が多い店舗をリサーチした
    • ××区の○○エリアに中高年層の利用客が集中していることが分かった
    • キャンペーンが実施できた店舗が少ないことから、次回からはチラシで実施店舗の増加を目指す

所感

キャンペーンの実施許可が下りない店舗が増加傾向にある。まず、キャンペーンを実施した場合の販促効果を、店側に十分に理解してもらう取り組みが必要だ。チラシやメールを使い、各店舗にキャンペーンについての理解を促していくことを提案する。

来月の主な予定・目標

  • 商品Aのサンプル配布時期を決定し、サンプルの製造の打ち合わせを行う
  • 商品Cのキャンペーンを10店舗に実施するので、各店舗にチラシで呼びかけを行う